
【6月4日、さくらフィナンシャルニュース=東京】発売中の「THEMIS」で、編集人の横田が「医学部新設問題も影響 厚労省『村木次官続投』で女性キャリアが跋扈へ」という記事を書いています。現在、厚労省キャリアの女性幹部は78年組の村木次官と石井淳子局長(80年)のみなので、次の人事では安藤よし子労災補償部長(82年)の局長就任が確実視されています。翌83年から85年入省まで、安倍政権向きの女性キャリアが一期にひとりはいる(しかも、全員旧労働省)ので、安倍政権が続く限り、彼女 全文
Sakura Financial News 06月04日 08時37分





